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【前川剛さん】

 

このプログラムに参加しようと思ったきっかけは?

 

「生き様の刷新」のきっかけ探しです。

 

一年ほど前から、これまで当たり前だと思っていた自分の価値観に疑問を持ち始めました。

 

  • 「会社に入ってそれなりの評価を受ける仕事をして、家族を養うこと自体が自分の生き方なのか?」
  • 「部下に自分の思い通りの仕事をさせればそれでいいのか?」
  • 「子供達に自分の価値観にそった路線を引いて、それを伝えることが、私と子供たちの幸せになるのか?」

などなど疑ってかかると、私の価値観とは、殆ど生まれてから自分の生活した環境の中で、そのように信じるようになっただけのことではないか、と感じるようになりました。

 

そして、「私はもっと周りの人たちの心を大切にして、笑顔や幸せをアシストする生き方をしたい」と思うに至り、それを実践したいと願うようになりました。

 

キーワードは「愛」でした。

 

 

どういった人に勧めて行きたいか?

 

私の様に、生き方に苦悩される方は多いと思います。また、知識ばかりがたくさん蓄積されることも珍しくないでしょう。

 

  • 「自己変革を図りたいが、何から始めていいかわからない」
  • 「自分の考えたり、感じていることは正しいのだろうか?」

などと迷われている方こそ、参加されると良いのではないかと思います。良く言われることですが、やはり自分自身の中に答えがあることを実感できるのではないでしょうか。

 

それは、何より坪井さんが「ひとの幸せに好奇心を持った方で、結果として『プロ』としてのスキルレベルを獲得した方なのだな」と私が実感したからこそ、こうしてお伝えできることです。

 

恐らくですが、その場にあった「空気」を毎回作られているのだと思います。

 

 

最後に参加して本当に良かったです。今回の私は、発作的に応募しましたので、迷って参加した訳でもなく、不安も全くなかったのですが… 実は、会社でも何度か研修の機会があり、もっともっと長い時間同じようなロールプレイングも経験がありました。

 

それもとても良い研修だったと思いますが、「心に響く」という感覚は無かったです。

 

やはり社内のことだという私の側の環境もあったかと思います。アンケートでも触れましたが、相性的なものもあるのかもしれません。

 

それとブログ記事、動画などで事前に共感していた部分があることも大きかったのでしょう。

 

ビンビンくるところもありました。もちろん技術的にも高いレベルにあられるのだと思いますが、坪井さんの生き様に対するリスペクトが背景にあって、それをリアルで感じられたからこその気づきだったように思います。

 

生きていく上での『核』を見つけられた気分です。

 

※書いていて感じました。今日は、

 

1.お伝えいただいたこと

2.引き出していただいたこと

 

この二面性がありました。

 

この匙加減が卓越しているのかなと。ただ、私がこんなことを論じても僭越です。

 

森田さん

 

さて、この度はプロのコーチとして活躍している坪井さんのお時間を頂いてプログラムに参加させていただき本当にありがとうございました。

 

坪井さんが

 

  • 「この場の求めている「空気」は何か?」
  • 「その「空気」を、傾聴やコミュニケーションの力を動画を介しても共有できるのか?」

という明確な目的をもってセッションを進めていたのだろう、とも思いました。

 

 

ぜひ私もこういった形で誰かに貢献していきたい!と強く思える時間を頂きました。

 

また傾聴についての具体的なノウハウを教えていただき本当にありがとうございました。 実は会社でも同僚の話を膨らませて聞き上手・話し上手になる、という課題を感じていた折だったのでこれはまさしく私が今必要としていた情報でした。

 

特に

  • 「相手に手を向ける」
  • 「手を広げて空気を読む」
  • 「相手の内面について聴く」

などは即効性を感じる内容で大変驚きと新鮮さを感じました。これは今日から実践していきます。以上、本当に大きな気付きを与えていただきありがとうございました。

 

今後起業して坪井さんと肩を並べていけるようなビジネスマンに成長していきたいと考えています。

 

これからも何卒よろしくお願いいたします。

【林哲司さん】

 

このプログラムの感想は?

 

人は傷ついた分だけ人に優しくなれる。巷ではそんな言葉をよく耳にします。
私もその言葉の響きの良さから今まではその言葉を鵜呑みにしていました。

 

しかし今回プログラムに参加させて頂いて感じた事…

それはその言葉とは全く逆のものでした。過去、特に幼少期に人間関係、家庭環境や学校環境で心に傷を負った人間は、現在の人間関係で何らかの問題を抱えているという事。

それと同時に、人は人の苦しみを心から理解した時にその人に対して優しくなれるという事でした。

今回の体験を通して私は相手の立場に立って人を理解する事の重大さを心から理解しました。

心から感謝!!

【田村清敬さん】

 

このプログラムに参加しようと思ったきっかけは?

 

1週間メールコーチングが終了したタイミングで案内をいただき、自然と体が反応した。

傾聴については、以前心理相談を利用していたこともあり、コミュニケーションにおいて重要だと認識していました。

 

以来、しばらく自分を見つめる作業とも離れていて、なんとなく生活に閉塞感が増してきていたので、この機にもう一度自分を見つめる時間を持ちたいと思った。

 

このプログラムを受ける前に持っていた悩みは?

 

他人とのコミュニケーションが苦手で、メールコーチングの中で死ぬ間際に後悔することを想像したときに、世の中こんなに大勢人がいるのに、誰とも分かり合えずに死ぬのはいやだ!と思った。

 

あと、音楽教室でトレーナーをしているので、生徒さんのモチベーションアップにつながるヒントがあればと思った。

 

このプログラムで得られた変化は?

 

レベル2の聞き方はとても参考になった。

 

仕事がら音楽をよく聞くのですが、レベル1で聴くのと、レベル2で聴くので印象が全く変わることが分かった。

 

今回は傾聴というテーマだったが、ある側面から刺激を受けたことからまた新たな課題に気づくことができた。

 

私の場合は、変に傾聴するくせがあり、相手に距離感をつめられてしまい息苦しさを感じてしまう、というものだった。

 

どういった人に勧めて行きたいか?

 

人生に変化をもたらしたい人や人間関係に悩みを抱えている人。

 

情報を得るために本やネットの文字媒体や動画配信等の一方通行の媒体を活用する方は多いと思いますが、人対人のリアルタイムで双方向なやり取りの中でしか起こらない変化や気づきというものがあると思います。

 

人の力を引き出すのはやはり人だということですね。

【H.Mさん】

 

このプログラムに参加しようと思ったきっかけは?

 

「心の防衛ラインの構築法」というタイトルと、プログラム参加を募集するメールに書いてあった以下の文章に強く惹かれたため。

 

「自分の心に土足でずかずかと入ってくる他人から心を守るため方法をお伝えしていきます。」

 

この方法をどうしても知りたいと思い、申込希望のメールを送信しました。

 

このプログラムを受ける前に持っていた悩みは?

 

自分の気持ちや思いをうまく伝えることができず、我慢してしまいがち。 人から叱られたり怒りをぶつけられた時のダメージがとても大きいように感じる。 その結果、人間関係をうまく作れない。

 

(自分では、幼いころから我慢に我慢を重ねて育ったことも大きな要因と分析していました。⇒過保護過干渉な母、子育てには全くノータッチな仕事依存の父、そして「愛してほしい」という叫びを「非行」という形で表現し家の中で暴れる姉という家族に囲まれて育ちました。)

 

このプログラムで得られた変化は?

 

実際に自分が心の奥に閉じ込め抑え込んでいた「恐れ」の存在を見出すことができ、それを克服するための具体的な方法も教えていただくことができました。

 

私にとってはとても大きな希望が見えました。 また、他者と心と心でつながるためのコミュニケーションスキルなど、コーチングの技法も教えていただけるとても有意義な時間でした。

 

どういった人に勧めて行きたいか?

より多くの幸福を感じて生きていきたいと望む全ての人です。

 

自覚がなくとも、誰もが心に傷を抱えて生きているのではないかと思います。 そのことに気付き、克服していくきっかけを得られるチャンスだと考えます。

 

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あなたか最も必要なことは実は自分自身と深く向き合うことなのです。

もしかしたら、あなたは自分自身を変えるために過去さまざまなセミナーや、ワークショップに出席しては貴重なお金と時間を使い続けてきたのではないでしょうか?

 

私自身も過去15年間以上にわたり、2000万円以上のお金を能力開発に投資してきました。けれども、いくら知識が増えてもその知識が実を結ぶことはありませんでした。

 

なぜなら、深層心理の中で『自分なんかが変われるわけはない』という信仰ともいえるほどの思い込みを持っていたからです。変わりたいけれども変われない。ブレーキを踏みながらアクセルを全開にしていくような行動をずっと続けていたのです。

 

私が変わることができたのは、外側に知識を求めるのではなく、自分自身の内側と深く向き合うことが出来るようになっていってからでした。それはまるで芋虫が蝶になるような変容のプロセスでした。

 

 

 

あなたが負のセルフイメージから抜け出せないのには複数の原因があるのではないかと思います。

例えば・・・習慣化が続かない、行動に移せない、人とうまく関係性を築けない、お金がない、パートナーがが出来ない、人と比べて能力がない・・・。

 

これらを解決するために、日々ブログや書籍でコツコツ勉強しているのではないでしょうか?

 

あなたは、1つづつ知識を学んでから次のステージへ行こうとしているかもしれません。

しかし、それは得策ではありません。考え方が逆なのです。

 


この
「自分ブランド創造メソッド」を実践することで、あなたのすべての問題が解決するのです。

 

あなたが短期間にセルフイメージを変えたいのなら、この手法をマスターして、いち早く潜在的な魅力を大きく開花するきっかけを作ってください。

 

順番を間違えてはいけません。細かな問題はたった1つのことを通して解決されていきます。あなたが大きく次のステージに行きたいのなら、小さな規模で良いので成功マインド構築プログラムを実践してください。

 

 

 

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講師プロフィール

 

坪井 一真

1978年生まれ。東京都出身。コーチとして世界最大の教育機関CTIにて300時間にもわたる専門教育を受ける。米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ  (Certified Professional Co-Active Coach:略称CPCC)、ICF認定資格 アソシエイト・サーティファイド・コーチ(ACC)。

 

CTIが主催する10か月間で4回のリトリート、合計22日間のCo-Active Leadership Program を修了。人としてのあり方を磨く。

 

「日本中にコーチングを届ける」という想いを胸にコーチングの専門会社「シードコミュニケーションズ株式会社」を立ち上げる。

 

コーチとして傾聴力を伸ばすために、合計12日間のリトリートの中で1日10時間の瞑想を10日間誰とも話をせず行い続けるヴィパッサナー瞑想を4回受けている。現在は1日2時間の瞑想を1年間以上欠かさず行い続けている。

 

人生の目的は「わしは日本を洗濯しゆー坂本竜馬じゃきー」

閉塞した今の日本の状況をコーチングを通して洗い流して行くという意味です。

 

 

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